2007年06月28日

12日遅れで↓の続き(-"-;)

「俺達には羊水検査をやる余裕はないし、健常者か障害者の確率が半分の子を産むっていう博打もできない」って言った。(………言ってた気がする(-_-;)
診断結果がショックだったのと、間が空き過ぎてなんて言ったのか忘れた……(-"-;)ヾ)


今回も諦めるって感じで話してた時、会計で呼ばれた。

\8000も取られた=З


少子化が問題になってるんなら、妊娠による検診費・妊娠による胎児への異常が見られた場合の診察費・分娩・入院費の値下げ・または助成を頼むよ……。
高過ぎる=З(-"-;)




会計を終え、タクシーに乗って駅まで行ってSバーミヤン(バーミヤンS?)で遅めの不味い昼食を摂った。

asは赤ちゃんが健常者・障害者として50%の確率で生まれてくるって話を聞いても堕ろすのが嫌で、それが悲しくてラーメン食べながら泣いた。

食べ終わったryoはタバコを吸いながらそんなasを見て頭を撫でてくれたけど、なんだかその行為が今回もまた、大切な・小さな命を諦めるっていうコトを余計に悲しくさせた。

隣では、病院に行った時からずっとグズってる真生が寝そうになってる。


食事を終え、帰路に着く。

地元の駅に着いてバス停でバスを待ってると、遅番でバイトに出る筈だったryoが休みに

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ニックネーム as at 07:14| present diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月16日

行ってきた

国立・埼玉病院。

超音波で、お腹の赤ちゃんのむくみを調べに。

最初は1人で診察室に入り、お腹の上から超音波検査。
最初はおばさん医師が1人で見てたけど、そのうち紹介状にあった名前の医師ともう1人の医師・計3人の医師が超音波を見ながら、asのすぐ傍でブツブツ言ってるのがすごく嫌だった。

ryoとmasakiも診察室に通され、一緒に超音波を見た。

1度、診察室を出て少し待たされ、また別の診察室で今度は下(経膣)から超音波検査。

カーテン越しに、また医師2人がブツブツ言ってる。
asは何も分からないまま、嫌な思いだけした。

診察が終わり、別室で話があるからと呼ばれるまでまた、少しだけ待たされた。

5分くらいで呼ばれ、3人で部屋に入って話を聞くコトに……けどmasakiがウルサくてウザくて聞こえなかったりした部分もあったけど、話の内容を簡単に説明すると『むくみ自体は発見当初よりはマシになってる。』
むくみには良いのと悪いのと2種類あって、asは前者だった。
でも、『妊娠中に死産になるかもしれないし、産んだ時に死産になる確率もある』・『産んでも健常者と障害者、両方の確率がある』・『確率的には全部半々』との話。

医師の話では、こういう結果を聞いて
ニックネーム as at 02:30| present diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月15日

nothing

どいつもこいつもイライラさせやがって、ざけんじゃねぇ!
ニックネーム as at 02:47| present diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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posted by 269g